環境目的・目標


トキナー総合ホーム >環境目的・目標

環境目的・目標

修正H18年11月24日修正

株式会社トキナー 
環境推進事務局
廃棄物の削減(資源のリサイクル)
一般廃棄物 産業廃棄物
H20年度の一般廃棄物の総廃棄量をH17年度実績比5%削減 産業廃棄物の発生量の削減 H20年度の産業廃棄物のリサイクル化を40%とする
H20年度の一般廃棄物の総廃棄量をH17年度実績比3%削減
全社 町田 埼玉 全社 町田 埼玉 町田のみ
カット紙裏面使用は現状維持   H20年度の設計要因による廃棄物の発生量をH17年度廃棄物実績比3%削減 削減産業廃棄物維持管理(船舶輸送冠水事故発生時の排出が主のため、順法管理及び記録のみ) アルミ、鉄、真鍮のリサイクル
H17年度実績を基準値100として一般廃棄物1%の削減 H17年度実績を基準値100として一般廃棄物1%の削減
カット紙のリサイクル化
裏面使用の徹底
シュレッター利用により両面印刷済みカット紙のリサイクル(梱包材代用品)を進める。
H16年度実績値を維持管理(削減0%)
カット紙裏面使用の徹底
分別・リサイクル継続促進
H17年度実績を基準値100として2%の削減 H17年度実績を基準値100として2%の削減。
新キャドシステム導入。
削減産業廃棄物維持管理(船舶輸送冠水事故発生時の排出が主のため、順法管理及び記録のみ)(削減0%) H18年度は、産業廃棄物おリサイクル化を25%とする。
混合廃棄物を削減する。
H17年度実績を基準値100として一般廃棄物3%の削減 H17年度実績を基準値100として一般廃棄物3%の削減
カット紙のリサイクル化
裏面使用の徹底
シュレッター利用により両面印刷済みカット紙のリサイクル(梱包材代用品)を進める。
H16年度実績値を維持管理(削減0%)
カット紙裏面使用の徹底
分別・リサイクル継続促進
H17年度実績を基準値100として2.5%の削減 H17年度実績を基準値100として2.5%の削減。
新キャドシステム導入。
削減産業廃棄物維持管理(船舶輸送冠水事故発生時の排出が主のため、順法管理及び記録のみ)(削減0%) H19年度は、産業廃棄物おリサイクル化を30%とする。
混合廃棄物を削減する。
H17年度実績を基準値100として一般廃棄物5%の削減 H17年度実績を基準値100として一般廃棄物5%の削減
カット紙のリサイクル化
裏面使用の徹底
シュレッター利用により両面印刷済みカット紙のリサイクル(梱包材代用品)を進める。
H16年度実績値を維持管理(削減0%)
カット紙裏面使用の徹底
分別・リサイクル継続促進
H17年度実績を基準値100として3%の削減 H17年度実績を基準値100として3%の削減。
新キャドシステム導入。
削減産業廃棄物維持管理(船舶輸送冠水事故発生時の排出が主のため、順法管理及び記録のみ)(削減0%) H20年度は、産業廃棄物おリサイクル化を40%とする。
混合廃棄物を削減する。
 
お問い合わせ /></a></div>


    <div class=トキナー会社案内
トキナー採用情報
環境方針
環境目的・目標
JACO ISO14001