
| 廃棄物の削減(資源のリサイクル) | ||||||
| 一般廃棄物 | 産業廃棄物 | |||||
| H20年度の一般廃棄物の総廃棄量をH17年度実績比5%削減 | 産業廃棄物の発生量の削減 | H20年度の産業廃棄物のリサイクル化を40%とする | ||||
| H20年度の一般廃棄物の総廃棄量をH17年度実績比3%削減 | ||||||
| 全社 | 町田 | 埼玉 | 全社 | 町田 | 埼玉 | 町田のみ |
| カット紙裏面使用は現状維持 | H20年度の設計要因による廃棄物の発生量をH17年度廃棄物実績比3%削減 | 削減産業廃棄物維持管理(船舶輸送冠水事故発生時の排出が主のため、順法管理及び記録のみ) | アルミ、鉄、真鍮のリサイクル | |||
| H17年度実績を基準値100として一般廃棄物1%の削減 | H17年度実績を基準値100として一般廃棄物1%の削減 カット紙のリサイクル化 裏面使用の徹底 シュレッター利用により両面印刷済みカット紙のリサイクル(梱包材代用品)を進める。 |
H16年度実績値を維持管理(削減0%) カット紙裏面使用の徹底 分別・リサイクル継続促進 |
H17年度実績を基準値100として2%の削減 | H17年度実績を基準値100として2%の削減。 新キャドシステム導入。 |
削減産業廃棄物維持管理(船舶輸送冠水事故発生時の排出が主のため、順法管理及び記録のみ)(削減0%) | H18年度は、産業廃棄物おリサイクル化を25%とする。 混合廃棄物を削減する。 |
| H17年度実績を基準値100として一般廃棄物3%の削減 | H17年度実績を基準値100として一般廃棄物3%の削減 カット紙のリサイクル化 裏面使用の徹底 シュレッター利用により両面印刷済みカット紙のリサイクル(梱包材代用品)を進める。 |
H16年度実績値を維持管理(削減0%) カット紙裏面使用の徹底 分別・リサイクル継続促進 |
H17年度実績を基準値100として2.5%の削減 | H17年度実績を基準値100として2.5%の削減。 新キャドシステム導入。 |
削減産業廃棄物維持管理(船舶輸送冠水事故発生時の排出が主のため、順法管理及び記録のみ)(削減0%) | H19年度は、産業廃棄物おリサイクル化を30%とする。 混合廃棄物を削減する。 |
| H17年度実績を基準値100として一般廃棄物5%の削減 | H17年度実績を基準値100として一般廃棄物5%の削減 カット紙のリサイクル化 裏面使用の徹底 シュレッター利用により両面印刷済みカット紙のリサイクル(梱包材代用品)を進める。 |
H16年度実績値を維持管理(削減0%) カット紙裏面使用の徹底 分別・リサイクル継続促進 |
H17年度実績を基準値100として3%の削減 | H17年度実績を基準値100として3%の削減。 新キャドシステム導入。 |
削減産業廃棄物維持管理(船舶輸送冠水事故発生時の排出が主のため、順法管理及び記録のみ)(削減0%) | H20年度は、産業廃棄物おリサイクル化を40%とする。 混合廃棄物を削減する。 |